我が家ではウッドデッキのメンテナンスに透明な塗料を塗っています。
商品はウッディガード クリアタイプ。
これを刷毛で塗ります。
塗り方は適当です。でも少しだけ大事にしているポイントがあります。
そのポイントとは、
やはり定期的に塗りなおすことが大切です。
塗料は風雨で少しずつ禿げて行きます。
ウッドデッキも雨がよく当たるところほど木目がはっきり見えます。
それだけ塗料がはがれているのです。
まず掃除をします。年2回と言っても埃や排気ガスが積もってしまいます。
そのまま塗ってはいけないので、掃除が大切ですがあまり労力をかけたくありません。
そこで、我が家では高圧洗浄機で弱めに埃などを吹き飛ばして掃除しています。
ワイドに水が放出されるようにして弱めに。
強くしてしまうとウッドデッキが削れてしまうので注意しましょう。
濡れたままでは上手く濡れないので一晩おいて乾かします。
塗料の色は最初はウッドデッキの色に合わせてメープルなどの色を使用していました。
ところが、ウッドデッキではない部分に塗料が垂れたり、ポールに塗料が付いてしまいます。
マスキングテープを利用していましたがそれも面倒。
そこで最近ではクリアータイプの塗料を使用しています。多少ははみ出ても気になりません。
最後に雨風が当たるところほど厚めに、二重に塗ります。
一気に塗るようにして、できるだけムラが発生しないようにしたいですね。
商品はウッディガード クリアタイプ。
これを刷毛で塗ります。
塗り方は適当です。でも少しだけ大事にしているポイントがあります。
そのポイントとは、
- 必ず年2回。
- 掃除をしてから塗ること。
- 塗料は透明になるタイプ。
- 風雨によく曝される箇所は二重に塗る。
やはり定期的に塗りなおすことが大切です。
塗料は風雨で少しずつ禿げて行きます。
ウッドデッキも雨がよく当たるところほど木目がはっきり見えます。
それだけ塗料がはがれているのです。
まず掃除をします。年2回と言っても埃や排気ガスが積もってしまいます。
そのまま塗ってはいけないので、掃除が大切ですがあまり労力をかけたくありません。
そこで、我が家では高圧洗浄機で弱めに埃などを吹き飛ばして掃除しています。
ワイドに水が放出されるようにして弱めに。
強くしてしまうとウッドデッキが削れてしまうので注意しましょう。
濡れたままでは上手く濡れないので一晩おいて乾かします。
塗料の色は最初はウッドデッキの色に合わせてメープルなどの色を使用していました。
ところが、ウッドデッキではない部分に塗料が垂れたり、ポールに塗料が付いてしまいます。
マスキングテープを利用していましたがそれも面倒。
そこで最近ではクリアータイプの塗料を使用しています。多少ははみ出ても気になりません。
最後に雨風が当たるところほど厚めに、二重に塗ります。
一気に塗るようにして、できるだけムラが発生しないようにしたいですね。
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追記
何年もウッドデッキに重ね塗りをしています。
忙しいとどうしても忘れがちですが、現在(2021年)のところ腐ったりせず
上手く維持できているようです。
次はクリアータイプから少し色を変えてみようかな。
本当はアクセントに文字などを入れてみたいと考えていますが
なかなか思い切れません。
寿命としては10年くらいと言われているので、あと数年しっかりとメンテナンスを楽しませていただきます。
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